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□ ボス攻略 □



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  • 少年時代

    • うごくせきぞう
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      100 0 85 70 まもりのたね 通常攻撃 / 痛恨の一撃 / 防御
      痛恨の一撃が怖いが、防御していることも多い。回復を怠らなければ問題ない。
      主人公1人で戦うこともできるが、ビアンカを助けてから戦ったほうが無難。



    • 親分ゴースト
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      200 40 300 180 ちからのたね 通常攻撃 / メラ / ギラ / ルカニ
      補助呪文が軒並み有効で、マヌーサ、ルカナンで弱体化させるとかなり有利に戦える。
      最初に状態異常で弱体化させ、効果が切れたら随時かけ直ししていくといい。
      ギラを使うので、HPは20以上を維持しておくこと。



    • ザイル
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      140 6 105 50 魔法の聖水 通常攻撃 / ホイミ / マホトラ
      強さ自体は大したことはないが、マホトラが厄介。
      雪の女王との連戦なので、MPを減らされる前に速攻で倒そう。



    • 雪の女王
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      550 90 650 200 キメラのつばさ 通常攻撃 / ホイミ / ヒャド / つめたいいき / きあいため
      つめたいいきときあいため後の通常攻撃が強力。
      つめたいいきはベラ以外は軽減できないが、通常攻撃はスカラで軽減しておきたい。
      3ターンに1回ホイミを使うので、積極的に攻撃していこう。
      ベラがルカナンを使ってくれるとかなり楽になるが、使う確率は低め。


  • 青年時代前半

    • ムチおとこ
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      65 0 50 60 すばやさのたね 通常攻撃 / ふしぎなおどり / 薬草
      大して強くはないが、こちらの装備がドレイの服のみというハンデ戦。
      バギでまとめて攻撃していくのが効率的。
      ヘンリーも通常攻撃よりメラのほうが若干強いので、メラを使おう。



    • ニセたいこう
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      650 0 750 320 ふしぎな木の実 通常攻撃 / かえんのいき / きあいため
      仲間を呼ぶ(わらいぶくろ、がいこつへい)
      かえんのいき、きあいため後の攻撃が強力。仲間呼びも鬱陶しい。
      炎に強いスライムナイト、ドラゴンキッズをパーティに入れる、
      きあいためをした次のターンは防御するなどの対策が必要。
      仲間を呼ぶことも多いが、補助呪文を使うわらいぶくろはその都度放置せず、すぐに倒すこと。
      また、おたけび、なめまわしなどの行動封じが高い確率で効く。
      そのため、これらを毎ターン使っていけば何もさせずに倒すことも可能。
      まもののエサも有効なので、いくつか持っておくと役に立つ。



    • ようがんげんじん
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      420 0 350 250 魔法の聖水 通常攻撃 / かえんのいき / 様子を見る
      3体出現するため、考えなしのパーティではかえんのいきの連発で返り討ちに遭いかねない。
      最も安全なのは炎耐性の高いモンスターのみで戦うこと。
      スライムナイト、ドラゴンキッズ、パペットマンなどがこれに該当する。
      中でもスライムナイトはレベル、装備を整え、スカラで強化すれば1匹で倒すことも可能。
      またラリホー、メダパニ系の攻撃もある程度有効なので、それらを駆使して動きを封じる方法もある。
      その場合、効かなかった時のことを考慮し、HPは常に高めを維持しておくこと。



    • カンダタ
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      1400 25 1150 500 石のオノ 通常攻撃 / 痛恨の一撃 / ベホイミ
      攻撃力が非常に高く、守備力の低いキャラは100近いダメージを受けることもある。
      とはいえ、単体の直接攻撃のみなので、回復を怠らなければ問題ない。
      更に、スクルトで強化するか、マヌーサで命中率を下げてしまえばまず負けることはない。
      脅威なのはダメージが200を越えることもある痛恨の一撃。
      ザオラルを使えるキャラがいないなら、短期決戦に持ち込み、痛恨の一撃を喰らう前に倒してしまいたい。
      バイキルトを使えるキャラか、同様の効果があるファイトいっぱつを人数分用意しておこう。



    • オークLv20
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      800 30 350 300 毛皮のマント 通常攻撃 / ルカナン
      ルカナンにはスクルトで対抗するか、マホトーンで封じてしまおう。
      敵は単体攻撃のみなので、スクルトがなくても回復を怠らなければ充分勝てる。
      この後にも強敵がいるので、無駄な消費をしないためにルカニやバイキルトがあるといい。



    • キメーラLv35
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      800 450 350 キメラのつばさ 通常攻撃 / ベホイミ / ベギラマ
      ヒャダルコ / かえんのいき / 1〜2回行動
      すばやさが高く、多彩な全体攻撃を持ち、更には2回行動することもある強敵。
      運にも左右されるが、2回行動で全体攻撃を連発されると厳しい。
      全体攻撃はパーティに耐性の高いモンスターを多く入れるか、回復役を複数用意して対処しよう。
      攻撃面はルカニで弱体化、バイキルトで強化してからの攻撃のほか、メラミなども有効。



    • ジャミ
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      1200 999 3000 0 ちいさなメダル 通常攻撃 / メラミ / バギクロス / こごえるふぶき
      主人公のHPが半分以下になるか、11ターン経過するまで相手は無敵なので、
      それまでは補助呪文を使って味方を強化して、いつでも攻撃に転じれるようにしておこう。
      バギクロス、こごえるふぶきが強力なので、耐性のあるモンスターを入れるか回復役を2人以上用意しよう。
      攻撃はセオリー通りにルカニ、バイキルトでの打撃のほか、攻撃呪文もどれも有効。


  • 青年時代後半

    • ブオーン
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      4700 9500 0 ちからのたね 通常攻撃 / ルカナン / スカラ / はげしいほのお
      いなずま / 1〜2回行動
      これまでのボスと比べ非常に強いので、事前に充分準備をしてから挑むこと。
      厄介なのは全体攻撃のはげしいほのおといなずまの2つ。連発されると回復が追いつかなくなる危険がある。
      炎、イオ耐性のあるモンスターで揃える、フバーハを使えるキャラを入れるなどの対策が必要。
      ベホマラーがあればかなり楽に戦えるので、使えるキャラがいたらぜひ入れよう。
      ルカナン、スカラ対策にスクルト、ルカニ(いてつくはどうや天空のつるぎ)も用意しておくこと。
      バイキルトやファイト一発があれば効率よくダメージを与えられる。



    • ゴンズ
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      2400 0 3500 650 ちいさなメダル 通常攻撃 / 振り回す
      攻撃力は非常に高いが、打撃一辺倒なので対策は非常に楽。
      スクルト、バイキルトで味方を強化してから攻撃していけば問題ないだろう。
      おたけびやなめまわしなどの行動封じも効きやすいので、活用しよう。



    • ゲマ(1回目)
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      3800 12000 0 ちいさなメダル 通常攻撃 / メラゾーマ / マホカンタ
      はげしいほのお / 1〜2回行動
      高威力のメラゾーマ、全体攻撃のはげしいほのおを使うため、炎に強い装備やキャラで固めたい。
      攻撃呪文が効きにくい上に守備力も高く、長期戦になりやすい。
      物理攻撃で攻める場合はルカニを使えるキャラを用意しておくこと。
      また、ルカニ系は効きやすいが、マホカンタを使うので、いてつくはどうや天空のつるぎが必要になる。
      ルカニで守備力を下げたらバイキルトを併用してどんどんダメージを与えていこう。



    • ラマダ
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      3500 8500 800 こんぼう 通常攻撃 / ベギラゴン / マヒャド / はげしいほのお
      全体攻撃を複数持っているが、1回攻撃なので回復を怠らなければそれほど危険はないだろう。
      呪文はマホカンタで跳ね返す戦法も効果的だが、回復手段を用意しておくこと。
      攻撃呪文は効きづらいので、バイキルトで強化した打撃で攻めよう。



    • イブール
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      4200 21000 1000 ちいさなメダル 痛恨の一撃 / 防御 / イオナズン / マホカンタ
      かがやくいき / いてつくはどう
      守備力は上げても意味がないので、イオ系、吹雪系に強い装備とキャラで挑もう。
      また、相手にいてつくはどうやマホカンタといった無駄な行動を取らせることで比較的楽に戦える。
      いてつくはどうは補助呪文をかけると、マホカンタは効果が切れると使ってくる。
      これにより、イオナズンやかがやくいきを使う回数を減らすことが出来る。
      バイキルトの効果が薄いため、長期戦になりやすい点には注意。



    • ゲマ(2回目)
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      4000 12000 900 ちいさなメダル 通常攻撃 / メラゾーマ / はげしいほのお
      かがやくいき / やけつくいき / 1〜2回行動
      強力な息攻撃を2種類持っているが、前回と違い、馬車があるので
      ピンチになったときは馬車に下げて、賢者の石などで回復すれば問題ない。
      最も危険なのはやけつくいきによるマヒで、運が悪いと一気にマヒさせられることもある。
      キアリクを使えるキャラを複数用意したり、全員にまんげつ草を持たせるなどの対策が必要となる。
      また、最低でもマヒ耐性の高いモンスターを1匹仲間に入れておきたい。
      攻撃面は前回の戦いと同じ戦法が通用する。マホカンタを使わなくなったので、補助呪文もどんどん使おう。



    • ミルドラース(第1形態)
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      2500 0 0 - 通常攻撃 / メラゾーマ / かがやくいき / いてつくはどう
      仲間を呼ぶ(あくましんかん、キラーマシン)
      かがやくいきの使用頻度が非常に高いので、対策としてフバーハは常時かけておきたい。
      そこさえ注意すれば回復が追いつかなくなるようなこともなく、さほど危険はないだろう。
      仲間を2体呼ぶことがあるが、倒しても次々呼び寄せるので無視してボスに集中攻撃たほうがいい。
      ただ、被ダメージが大きいようならスクルトをかけてダメージを軽減したり、呪文で一掃しよう。
      倒してもすぐさま第二形態と戦闘になるので、各種回復アイテムは必ず持たせておくこと。



    • ミルドラース(第2形態)
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      7000 0 0 - 通常攻撃 / 痛恨の一撃 / メラゾーマ / イオナズン
      ルカナン / マホカンタ / しゃくねつほのお
      いてつくはどう / 1〜2回行動
      補助呪文が一切効かない代わり、攻撃呪文はどれでも有効なので、最大火力のものを使おう。
      通常攻撃はバイキルトが必須だが、いてつくはどう次第では思うようにダメージが与えられないことがある。
      ふぶきのつるぎだとバイキルトなしで大ダメージを与えられるため、装備できるなら持たせておこう。
      イオナズンは軽減できる装備がないため、人間キャラは特にHPには気をつけること。イオ系、炎系に強い仲間モンスターがいると心強い。
      回復は最低でも1人はベホマラー、ベホマズンを使えるキャラをを用意しておきたい。
      ほしふるうでわを装備させてすばやさを底上げしておけば、先手を取って回復させられる。
      さらに瀕死のキャラを馬車に下げ、ベホマラーで立て直すといった作戦もとることができる。
      MP切れを起こさないよう、必ず回復役にはエルフののみぐすりなどのMP回復手段を持たせておくこと。


  • クリア後

    • エスターク
      HP MP EXP G 落とすアイテム 行動
      9000 5000 510 ちいさなメダル 通常攻撃 / メラゾーマ / イオナズン / しゃくねつほのお
      かがやくいき / いてつくはどう / 2回行動
      強力な全体攻撃を連発してくるので、ベホマラー、ベホマズンは必須。ベホマズンを推奨。
      ベホマラーの場合、回復が追いつかなくなる可能性があるので、賢者の石かもう一人回復役を用意しておこう。
      さらに、回復キャラはほしふるうでわですばやさを底上げし、確実にエスタークより早く行動できるようにしておく。
      攻撃面はバイキルトで強化しての直接攻撃、呪文はメラゾーマが最も効果的。
      ふぶきのつるぎだとより大きなダメージを与えられるので、直接攻撃キャラが装備できる場合は持たせておくといい。
      バイキルトは隠しダンジョン内で手に入るたたかいのドラムを使うと全体に効果が及ぶのでかけ直しが楽。
      呪文で攻める場合、エスタークは戦闘開始時にマホカンタがかかっているので、それを消すのを忘れないこと。
      そのほか、フバーハで息攻撃を軽減したり、ラリホーマで動きを封じるなどしていけばより安定して戦うことができるだろう。

      闇のトロフィーを目指す場合、攻撃役3人+回復役1人での編成して挑む。
      攻撃役はふぶきのつるぎを装備できるキャラを選ぶ。男の子、スライムナイト、アンクルホーンあたりが揃えやすいだろう。
      さらに常時バイキルト状態を維持し、いてつくはどうで消されたらその都度戦いのドラムでかけ直す。
      回復役はベホマズンが使えることが最低条件。HP、MPが高いスライムベホマズンが適任。
      回復はすべてこのキャラで行うので、ほしふるうでわですばやさを補強しておこう。
      万一に備え、回復役にふっかつのたまを持たせておけば万全だろう。

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